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お祝いや内祝いのギフトに人気。本場長崎「五三焼極上カステラ」

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本場長崎の名店「須崎屋」がつくる極上のカステラ

その人気の秘密は原料と製法にあり。この極上カステラには贅沢に鳥骨鶏卵を使用。濃厚な卵を使用することで卵の風味もしっかりと味わえるカステラです。

五三焼製法とは?

五三焼製法とは、 全卵を使う通常のカステラ(配合比率5:5)と異なり、卵黄を5、卵白を3の比率で混ぜ合わせ焼き上げる製法です。その比率から「五三焼(ごさんやき)カステラ」と呼ばれるようになりました。通常のカステラに比べて卵黄と砂糖を多めに、卵白、小麦粉の量を少なくして焼き上げています。こうすることで卵の風味を強く感じることのできるカステラに仕上がります。

カステラの原料にも圧倒的にこだわる

島原半島の太陽卵、徳島の希少な和三盆糖、佐賀のもち米水飴、ザラメは純度99%の上一等氷砂糖を砕いて敷き詰めています。「阿波の和三盆糖×五三焼製法×手作り・手焼き」の組み合わせで焼き上げるカステラは全国でも非常に珍しい逸品です。

技術力の高い職人が作る

泡立て、中混ぜ、泡きりといった行程を丹念に行い、絶え間ない火力の調節や、きめ細やかな製品に仕上げるための4度にわたる泡切など。こだわりの原料と職人たちの高い技術力が組み合わさり、きめ細かなしっとりとした生地が作り出されます。

ぜひ、大切な方へのお祝いや内祝い、誕生日祝いなどのギフトにご活用下さい。

購入はこちらから→ 極上五三焼かすてら

くまもと養豚生産者が直送するハムとソーセージのギフトが人気。

ドイツ製法でつくった。ロースハムと4種のソーセージ詰め合わせ。

ギフトセット内容

  • ドイツウインナー100g(4~5本)
  • ゲルダーレンダー160g(4~5本)
  • チョリソー150g(4~5本)
  • ハーブウインナー150g(4~5本)
  • ロースハム300g

家族や仲間たちとの贅沢なウインナーとハムでBBQに最高

BBQや焼肉だけじゃなく、いろんな料理に最適。ドイツウインナーでつくるパスタやホットドッグは格別。

もちろん、ビール、ハイボール、レモンサワーなどお酒にもよく合います。

cold mug of beer on wooden table

ソーセージのおいしい食べ方

スモークのウインナーソーセージの食べ方
1.鍋にお湯を入れて沸騰させます。
2.沸騰したら火を止めます。
3.真空袋から出してお湯の中に入れます。
4.浮いてくるまで5分程度待ちます。
5.浮いたらお召し上がりください。または軽く焼いてもOKです。
※このやり方が一番出来立てに近い状態でおいしいです。

無塩漬ソーセージ(トスカーナ・チューリンガー)の食べ方
1.鍋にお湯を入れて沸騰させます。
2.沸騰したら火を止めます。
3.真空袋から出してお湯の中に入れます。
4.浮いてくるまで5分程度待ちます。
5.軽く焼き色がつく程度焼きます。
※こちらは焼いた方がよりおいしくお召し上がり頂けます。

生ウインナーの食べ方
1.流水につけるか、前日から冷蔵庫に移して解凍します。
2.フライパン、グリル、炭火などで焼きます。
3.完全に生なので、中火~弱火でじっくり焼いてお召し上がりください。
パスタやピザとも相性が良いです。

このハムとソーセージギフトをつくっているのは生産から加工、販売まで自社で一貫して行っている農山畜産(モンヴェール農山)さん。

ハムとソーセージのギフトはお中元やお歳暮、お返しなど様々なギフトに重宝されます。

もらって嬉しくない人はいないほど人気のジャンルです。モンヴェール農山さんの人気のハム・ソーセージギフトはこちらから購入できます。→ ロースハムとソーセージ4種のギフト

暑中お見舞いのギフトを贈る時期?なぜ贈る?誰に贈る?

暑中お見舞いのギフトを贈り時期は7/7~8/7までが一般的です。8/7以降に贈る場合は残暑お見舞いとして贈るのが通常のマナー。

暑中お見舞いに喜ばれるギフトは?

まだまだ夏真っただ中なので以下のようなギフトが喜ばれます。

  • ビール
  • ソフトドリンク
  • アイスクリーム
  • スイーツ
  • ゼリー

ご家族でおじいちゃん、おばあちゃん、お子さんがいらっしゃるご家庭であればソフトドリンクのギフトがおすすめ。特にみかんジュースや桃のジュースなどフルーツ系のギフトが大変喜ばれます。

冷たいジュースを飲めば熱中症対策や夏バテ防止にもなりますね。

暑中お見舞いは誰に贈る?なぜ贈る?

本来、暑中お見舞いというのはその名のとおり、暑い時期に体調を壊されないよう大切な方や日ごろお世話になっている方にお見舞い(訪問)するためのもの。それと同時にお互いの状況を確認する意味も含めています。

しかし、現在はネット通販が主流となっており、暑中お見舞いのギフトは実際に訪問するのではなく、ネットで贈る方が増えているのが現状です。昔は連絡の手段が電話や手紙が主流でしたが、2000年代はパソコンやスマートフォンが一気に拡大し、実際に家を訪問しなくても顔を見ながらお話ができる時代になりました。

暑中お見舞いに人気のジュースのギフトはこちら