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日本最大級地鶏【天草大王】まるごと一匹。丸鶏雄約3kg!BBQやパーティー向け。インパクトのあるギフトでも活用

バーベキューやパーティーで丸焼きにして出せばインパクト大できっとみんな驚くことでしょう。天草大王の雄は普通の鶏に比べ大きく、約3kgにもなります。普通の鶏が約2kg程度なので1.5倍も大きいのです。

天草大王とは熊本特産品。熊本はもとより全国各地の飲食店やスーパーで取り扱われている人気の高級鶏肉です。普通の鶏肉比べ価格は高いですが、肉質もしっかりしていて旨みが濃く、とてもおいしいです。

見た目がちょっとエグイのでギフトとして贈る場合は身内や仲の良い友人など、見た目をあまり気にしない方に贈るとよいでしょう。見た目はインパクトがあります。

天草大王の丸鶏雄はこちらから購入できます→まるごと1羽【天草大王】丸鶏雄

丸鶏はこんな方におすすめ

  • バーベキューやパーティーで驚かせたい方
  • ワイルドな方・豪快な方
  • 鶏肉のすべての部位を楽しみたい方
  • いつもの鶏肉よりちょっと贅沢をしたい方
  • インパクトのあるギフトをお探しの方

子供たちが喜ぶ

子供たちは鶏肉が大好きです。丸焼きにして出せば、自分の子供や友人の子供、甥っ子や姪っ子などに喜ばれます。まるごと一羽、焼ける環境があればぜひ丸焼きにしてお楽しみください。

鶏肉は低脂肪・高たんぱく

鶏肉は牛や豚に比べて低脂肪且つ高たんぱくです。筋トレ後や運動後に食べれば上質なたんぱくを摂取でき、筋肉の肥大の手助けをします。

栄養成分はこちらを参考にしてください → 鶏肉 – Wikipedia

おいしい食べ方は人それぞれだけど。やっぱり唐揚げ。

天草大王のモモ肉で揚げる唐揚げは肉の食感、味、旨み、すべてがパーフェクト。

もちろん焼肉やお鍋にしてもおいしい。

人気のおしゃれそうめんギフト♪柿里の【縁のむすび】ついに当店にて販売開始!

歴史ある素麺なのにおしゃれ

江戸時代から約170年もの間、受け継がれ続ける伝統の大門素麺の技法でつくられた歴史ある素麺。でも歴史ある素麺なのに、おしゃれ、きれい、かわいいの3拍子でまったくかたくない。

そしてやっぱり人気の秘密は水引や花を原点に作られた見た目は意匠登録されていて世の中に同じものはなく、オリジナルにあふれていて目新しいおしゃれなギフトとして人気。

見た目がカラフルなので、おしゃれな料理作りに重宝されています。女子会でご友人や家族へちょっとした目の保養。普通につゆで食べてもおいしいですが、彩りが良いので一味違ったレシピでお楽しみ頂けます。

おしゃれななのは麺だけではありません。ギフト箱と手提げ袋もおしゃれでかわいい。直接お相手のご自宅に届けてもよし。直接お伺いして手渡しでもよしのそうめんギフト。

このおしゃれなそうめんギフトはこちらから購入できます→おしゃれ、かわいい、キレイの3拍子がそろったそうめんギフト【縁のむすび(75g×9袋)】

※ちょっとお手頃価格でという方は「縁のむすび」→6袋入り5袋入りもあります。

ゼリーギフトを贈るなら田村みかん・りんごのゼリーセットがおいしい。

みかんゼリーについて

ゴロッとジューシー 贅沢な果肉がまるまる3個!
完熟の田村みかんの皮をむき、そのままの形でゼリーに。やわらかな弾力の果肉は驚くほどジューシー、豊かな甘みが口いっぱいに広がります。
味わい深く、甘みも豊かな完熟みかんの中で、どうしても出てしまう規格外の小粒サイズ。「おいしさは変わらないのに、もったいない…」そんな想いからはじまり、試行錯誤を繰り返して“まるごとゼリー”は生まれました。

りんごゼリーについて

国産(青森・秋田)りんごがまるごと入ったゼリー。
りんごの甘酸っぱさとさっくりとした食感を味わうことができます。
「田村みかん まるごとゼリー」と同じ製法で作られたゼリーです。
りんごは小南農園産ではありませんが、おいしさにこだわり、
農家の目利きで選んだ国産果実が主役のゼリーです。

創業120年以上のみかん専門「小南農園」が作る田村みかん

小南農園は、和歌山県有田郡で120年、7代にわたりこの土地を守り育ててきた小さなみかん農家です。有田みかんのプレミアムブランド「田村みかん」を中心にカラマンダリンや清見タンゴールなど柑橘類を栽培しています。近年では、リスボンレモン、ブラッドオレンジの栽培にも積極的に取り組んでいます。また、ストレートジュースやゼリーなど柑橘類の加工品の販売も行っており、なかでも田村みかんを使った「田村みかんまるごとゼリー」は小南農園の看板商品となり、類似の商品が増える中で現在もパイオニア的な商品と評価されています。畑を知っている“生っ粋の農家”が作る柑橘やその加工品であるジュースやゼリーはお客様や市場でも高い評価と信頼を得ています。

みかんのゼリーギフトで田村みかんが選ばれる理由

つややかなオレンジ色のみかんには“生っ粋のみかん農家”の歴史、こだわり、やさしさ、誇り、さまざまな物語がギュッと詰まっています。

「田村みかん」は、その名前から「田村さん家のみかんですか?」と間違われることも。「田村」とは、みかんの産地として有名な和歌山県有田郡の「田村地区」のことを指します。有田の中でも「田村」は、自然の恵みにあふれており、この土地に育ったみかんは、味わいの素晴らしさからプレミアムブランド「田村みかん」と名付けられて市場でも高い評価を獲得しています。京阪神のみならず全国のみかんファン、また、東京の有名青果店や百貨店からも一目を置かれている、田村産まれのみかん「田村の有田みかん」をぜひ食べてみてください。

果汁がはちきれそうなほどたわわに、そして味わい豊かなみかんを実らせるために、手間暇を惜しまない、昔ながらの栽培法を今も続けています。ひとつは、水分を限界まで抑えること。意外かもしれませんが、枯れないギリギリのところまで水を与えないことであえて木にストレスを与え、酸味と絶妙なバランスになるまで実の糖度を上げていきます。また、肥料は魚粕や菜種粕をはじめとする天然由来の有機肥料を中心に使用。「みかんの木があってこそ、みかんの果実」という想いから、木と真剣に向き合い、木の持つ本来の力を発揮させる栽培法にとことんこだわっています。

今から120年以上前。クワひとつで山野を切り開き、みかんが栽培できるだんだん畑へと開墾したことから歴史がはじまった小南農園。少しずつ、少しずつ、長い歴史をかけて培ってきた畑は、今ゼロからつくることはとてもできない、小南農園のかけがえのない宝です。そんなだんだん畑を支える石垣は、すべて人の手だけでつくられてきたもの。はじめは山を開墾したときにでた石を使い、足りないときは麓から石を運んで積み上げていきました。その石垣はみかん栽培に欠かせない水ハケの良さを叶え、驚くほどの頑丈さで今日もしっかりと小南農園を支え続けています。

収穫したたくさんのみかんの選別は、“母”を中心に作業をしています。「機械では、どうしてもみかんにキズがつきやすくなってしまうから」。気の遠くなるような作業になりますが、ひとつひとつ目で見て、手で確かめながら選別をしています。そんな母が習慣にしているのは、箱詰めしたみかんをトラックに積んで出荷するとき、その姿が見えなくなるまでずっと見送ること。「おいしく食べてもらえますように…」。まるで娘を送り出すような
気持ち、と語る母親らしい言葉に、みかんへのあふれる愛情を感じます。

参照元:https://kominami-nouen.co.jp/

ゼリーギフトでおすすめ♪田村みかんとリンゴのゼリーセットはこちらから購入できます。→ みかん・りんごのゼリーギフト

ゼリーのギフトは男性、女性と問わず子供から大人、60代以上のご年配の方まで幅広く喜ばれる人気のギフトです。お中元に使われることが多いですが、御礼やお祝いなど様々なギフトで活用されています。

焼酎ギフトで人気。熊本特産の川辺とたる繊月のギフトセット。お酒を嗜む大切な人へ。

本格米焼酎【川辺】とは

14年連続で水質日本一を誇る清流川辺川の水とその名水で育った相良村産米「ひのひかり」のみで作り上げた本格米焼酎。世界的なお酒の品評会「ロサンゼルスワイン&スピリッツコンベティション2013」で最高金賞を受賞。

たる繊月とは

繊月酒造独自の製法で6年以上貯蔵した樽貯蔵古酒。繊月酒造の上質な米焼酎の原酒を樫樽に入れ、本来の樫樽の風味を引き出す独自の貯蔵技術でまろやかな味と香りを導きだしました。ロックか水割りがおススメです。

この焼酎ギフトセットを作っているのは1903年創業の蔵元「繊月酒造」

日本三大急流のひとつである、清流球磨川。
繊月酒造は、球磨川を望む豊かな自然に恵まれた熊本県人吉市で、
球磨川の伏流水を使用した球磨焼酎をはじめとした多数の米焼酎を製造。

初代社長の堤治助は堤家の家業である味噌・醤油づくりを学び、そこで培った醸造の手法で焼酎づくりを始めたことが繊月酒造の原点です。
明治36年に創業し「治助焼酎」を呼ばれたその焼酎は、当時からなかなかの評判だったようです。その後、堤治助商店としたのち、当時の代表銘柄の名前をとって峰の露酒造(株)に社名を変更。さらに平成15年には創業100年を迎えたことを機に繊月酒造(株)となり現在に至ります。

創業当時、焼酎蔵の多くは、仕込みの専門家である杜氏集団を仕込みの時期だけ
呼び寄せていましたが、繊月酒造は初代から専属の杜氏をおき、球磨焼酎造りの独自
の製法を伝承しています。現在では6代目杜氏にその伝統と技が受け継がれています。

参照元:本格米焼酎 繊月/繊月酒造 (sengetsu.co.jp)

この焼酎ギフトセットはお酒を嗜む大切な人へおススメのギフトです。特に父の日や敬老の日に人気。ギフト箱もクールでおしゃれです。御礼や誕生日祝いなどのギフトにも活用されます。この焼酎ギフトセットはこちらから購入できます→ 川辺とたる繊月の焼酎ギフトセット

夏バテ防止にアツアツ鍋!日本最大級の地鶏【天草大王】のしゃぶしゃぶ鍋!ギフトにも喜ばれる鶏肉

熊本の特産【天草大王】の地鶏鍋

なんとこの地鶏鍋セットはすでにスライスされており、まな板も包丁いらずで解凍してすぐお鍋にして食べれるのが嬉しい。流水解凍なら15分程度で解凍できる。

鶏肉は低脂肪・高たんぱく

鶏肉は牛肉や豚肉に比べて低脂肪、高たんぱく質。筋トレ後や運動後に食べると相性ばっちりです。

天草大王とは

かつて、熊本には「天草大王(あまくさだいおう)」という我が国最大級の鶏が飼育され、その美味しさや肉質の良さから主に「博多の水炊き」用として大変珍重されていました。しかし、産卵率の低い大型種であった事や卵肉兼用の輸入種の普及などにより、残念ながら昭和の初期頃に絶滅してしまいました。

その後、その肉質の良さや使い勝手に定評のある「天草大王」の復元を望む声は絶える事がなく、熊本県農業研究センターにおいて10年間という長い歳月を掛けて、ついに国内最大級の幻の地鶏「天草大王」の復元に至ります。

「大王」の名に相応しく、雄の最大のもので背丈90cm、体重約7kgと堂々とした風格が特徴的です。
こうして半世紀ぶりに復元を遂げた熊本の幻の地鶏「天草大王」は、評判通りのおいしさと質の良さ、希少性で瞬く間に人々を虜にし、現在ではホテルやレストラン、飲食店など様々な場所に出荷され、一流の食の世界でその人気を博しています。

参照元:https://asodaiou.com/amakusadaiou

天草大王が選ばれる理由

天草大王の肉質は硬すぎず柔らかすぎない絶妙な歯ごたえ・弾力とジューシーさが特徴で、ほのかな甘みとコクがありながらもしつこさやクセがなく、一度食べたらその味わいがいつまでも鮮明に記憶に残るほどのおいしさと評判です。

体が非常に大柄で、国内最大級であるその大きさから肉量が豊富なだけでなく、モモ肉、ムネ肉、鶏ガラなど全ての部位を無駄なく使うことができる為、味や使い勝手などあらゆる面で理想的な食材としてプロの料理人から高い評価と人気を集めています。

  • 臭みがない
  • 肉量が多い
  • 脂がのっている

風味豊かな鶏油がとても濃厚かつジューシーで、噛めば噛むほど出てくる肉汁と旨味は絶品です。焼料理、揚げ料理、煮込み料理、鍋料理など料理の幅も広く高級食材として様々なお店で提供されている他、スープや具材に天草大王を使用したラーメンも大変人気を集めています。

徹底した品質管理

現在、天草大王の原種管理や素びなの供給は厳しい管理体制のもとで行われており、ひなは需要に応じて生産されています。(地鶏肉の特定JAS認証)

天草大王は「地鶏肉の特定JAS規格」の認証取得により、安全・安心な地鶏肉の生産が徹底されており、生産者においては、特定JAS規格の農林水産省登録認定機関の監査を受けた厳しい管理体制のもとで天草大王を生産しています。

生産者は、熊本県が特定JAS規格に基いて作成した管理マニュアルに沿った飼育を行いつつ、天草大王の大きさと肉質に対応すべく独自の飼養環境を整えたうえで、衛生的かつ高品質な天草大王の生産に努めています。

地鶏と通常の鶏肉の違い

食肉用の鶏肉は、主に「ブロイラー」「銘柄鶏」「地鶏」に分類されます。 日本全体の鶏生産量の割合を見てみると、ブロイラーが50%、銘柄鶏が49%に対して、地鶏はわずか1%とその希少性が際立ちます。

  • ブロイラー(日本の鶏生産量の50%)食肉用の若鶏で、大規模な鶏舎で育成される最も流通量の多い鶏。
  • 銘柄鶏(日本の鶏生産量の49%)日本鶏や外国鶏のどちらであっても血統50%以下で、飼育方法や日数・飼料内容等に工夫を加えた、ブロイラー鶏の水準アップ種。
  • 地鶏(日本の鶏生産量の1%)品種・飼育期間等など、日本農林規格(特定JAS)で定められた条件を満たした鶏(下記参照)。

在来種由来の血統が50%以上で出生証明ができるもの
ふ化日から80日間以上飼育していること
ふ化後28日以降は平飼いで育てること
ふ化後28日以降は1平方メートル当たり10羽以下の環境で飼育していること

ポイント!あそ大王ファームの天草大王は、他の地鶏とここが違う!

  • 120日肥育 脂が乗る頃の120日間にわたり、じっくりと大事に育てて出荷します!
  • 7羽以下/平米あたり 地鶏の生産基準「1平方メートルあたり10羽以下」よりも更に少ない「7羽以下」というゆとりあるスペースで育てています!
  • 恵まれた自然環境 阿蘇の雄大な自然のもと、こだわりの餌とミネラルたっぷりの阿蘇の伏流水でストレスなく健康的に育てています!

参照元:https://asodaiou.com/amakusadaiou

熊本特産の天草大王地鶏鍋しゃぶしゃぶセットはこちらから購入できます。→ 天草大王地鶏鍋セット

暑い季節は夏バテ防止!寒い季節は芯から温まる!野菜もたくさん入れて楽しめばお鍋は栄養もしっかりと取れて万能な食べ物です。

もともと業務用ですが、お中元ギフトやお歳暮ギフトとして活用もできます。

お中元や夏ギフトに嬉しい冷たいスムージーのギフトセット。自然と海のある愛媛宇和島から直送。

そもそもスムージーってなに?

凍らせた果物や野菜など、ミキサーでさらさらにジュースにしたものをいいます。とてもヘルシーで朝にごはんやパンなど食べるのが苦手な方や脂質やカロリーを気にされている方、ダイエットや減量中の方に重宝されている飲み物です。

海と自然が豊かな愛媛宇和島から4種類のスムージーを直送

ブラッドオレンジスムージー 見た目はトマトジュースみたく赤い色をしたオレンジ。愛媛県のブラッドオレンジ、モロ種をメイン原料に作られています。甘くなく、すっきりとした味わいで一度飲んだら癖になりそう。テレビや雑誌などメディアでも取り上げられるブラッドオレンジはビタミンCを多く含み、さくらんぼ、ブルーベリーなどに含まれているポリフェノールの一種です。アントシアニンもたくさん履いています。生のストレート果汁100%で体に良い成分が含まれており、且つおいしい贅沢スムージーです。

紅マドンナスムージー 原材料は愛媛果試第28号を使用。通称は「紅まどんな」。愛媛のオリジナル品種で愛媛でしか栽培されていない希少な品種。1990年に愛媛県農林水産研究所果樹研究センターにより、南香(母)と天草(父)の交配で得られた実生から選抜育成されたタンゴールと言われるみかん類とオレンジ類を掛け合わせたものの一種。濃厚なスムージーです。

ひめこはるスムージー 媛小春は1994年、愛媛県の果樹試験場で「清見」に「黄金柑」を交配、2008年に登録された品種。春の訪れを空想させる見た目から媛小春と名前がつきました。愛媛が開発と育成した品種で紅まどんなと甘平と共に愛媛新柑橘3兄弟と言われ期待されています。愛媛限定で生産。とても希少な柑橘です。ジューシーですっきりとした後味が特徴のスムージー。

ひめルビースムージー ひめルビーの正しい品種名はエクリーク65と言い、2008年に品種登録。ブラッドオレンジのモロと太田ポンカンの接木で誕生。濃い赤とオレンジ色が混ざり合ってアントシアニンとβ-クリプトキサンチンを多く含んでいます。甘さと酸味が絶妙にマッチしたスムージー

作っているのは愛媛の株式会社コバヤさん。商品開発から製造、発送まで自社で一貫。

スムージーで熱中症対策

しっかり冷えたスムージーなら暑い季節にぴったり。飲めば上昇した体温を冷やしてくれるので熱中症対策にも。運動後や熱帯夜の勉強合間や息抜きしたい時に手軽に飲めます。

夏ギフトやお中元に人気のこちらのスムージーギフトはこちらから購入できます。ギフトに限らずご自宅用でもOK → 愛媛宇和島 選べるスムージー10個セット

愛媛宇和島の海の幸がふんだんに入ったレンジで簡単に食べられるおにぎりギフトセット

愛媛宇和島からレンジで温めて簡単に食べられる海の幸がふんだんに入ったおにぎりセット。一人暮らしの人や忙しい人にとっても最適。左からじゃこ天炒飯おにぎり、鯛めしおにぎり、あこや貝の貝柱おにぎり、鶏ごぼうおにぎり。

じゃこ天炒飯おにぎり 愛媛名物じゃこてんがふんだんに入ったおにぎり。愛媛県産の米とじゃこてんの風味がマッチしてハマるおいしさです。

鯛めしおにぎり 愛媛の真鯛を使った郷土料理鯛めしおにぎり。ダシは真鯛のアラからとって、こんがり焼いた鯛の身を混ぜて炊いた贅沢なおにぎり。茶漬けでもいけます。

あこや貝の貝柱おにぎり コリコリっとした食感とバターご飯がマッチしてハマります。愛媛宇和島ならではのおにぎりです。

鶏ごぼうおにぎり おにぎり界の王道とも言える鶏ごぼうおにぎり。鶏の旨みとごぼうの食感がたまらない。

作っているのは株式会社コバヤさん。

料理ができない、忙しい一人暮らしの息子さんや娘さんに最適のおにぎりギフトです。忙しい朝でもレンジでチンしてすぐ食べられるのが嬉しいですね。冒頭にも言いましたが鯛めしおにぎりはお茶漬けにしてもおいしいですよ。

レンジで簡単!チンして食べるだけのおにぎりギフトセットはこちらから購入できます→愛媛宇和島おにぎりセット

人気のうどんギフト【美人うどん】雑穀使用で体の中から美しくなれる。

おしゃれで人気のうどんギフト、美人うどんとは?

岡山県の南西部、備中地方と言われる笠岡市の小山製麺で製造。

この地方は昔から麺の製造が多いところで手延べそうめんの産地としても有名。

笠岡市は瀬戸内海があるのどかな場所。そこでおしゃれで人気のうどんギフト、

美人うどんは製造されています。

小山製麺は創業70年以上の老舗製麺屋。

先代から代々受け継いできた素材を生かす製法で何より食感を大切にしてきたうどん。

昭和20年創業から原材料を厳しく選び、素材の特徴を活かして麺を作っています。

ゆっくりと時間をかけて乾燥させた麺はきめ細やかで、ツルツルっとした口当たり、

弾力のあるコシを生み出します。雑穀にも風味や食感、色といった特徴があります。

おしゃれで人気のうどんギフト、美人うどんは様々な色と食感、香りを楽しめるように

仕上げてあります。

こだわりの伝統製法

練り→雑穀を使用したうどんを製造するときにもっとも難しいのが小麦粉との比率です。経験に経験を重ねて、雑穀粉と数種類の小麦粉との混合を数%まで突き詰めて、ようやく雑穀の特徴を最大限に引き出す美人うどんが出来上がりました。添加物を使えばすぐに製麺可能ですが、創業から無添加の製法にこだわっています。

門干し→先祖代々受け継がれた麺づくりは気温と天候によって微妙な調整が必須となります。毎日天候も気温も変動するため、来る日も来る日も麺の仕上がりの具合を確認しています。これが長い間、培ってきた熟練の技術が必須となります。日々変わっていく状況であっても、丹精込めて品質の管理を行っています。

本乾燥→乾麺の製造でもっとも難しいといわれているのが本乾燥です。美人うどんは通常の乾麺の3倍から4倍の時間をかけています。時間をかけて乾燥させることで麺の中の水分がいきなり出ていくのを防ぐ為、小さな水泡になります。これにより麺の表面がザラザラせず、とても細かくなり食べたときにツルっとした食感になります。

原材料→小麦粉はふっくらした食感を生み出すために数種類の粉をブレンド、水はミネラルを多く含んだ天然水を使用、塩は瀬戸内海の天然海水からとれた塩を使用しています。

雑穀について

黒米 黒いうどん麺に仕上がります。とてもインパクトが強く食卓に目立ちます。餅米なのでもちもちとした食感と口あたりツルツルでのど越しもスルっと通ります。

もち麦 そばに近い色、食感はもちもち。麦の香りが強くパスタとの相性も抜群。

黍(きび) もち性の黍を使用。黍独特の卵に近い香りが特徴。ごま油との相性がよく中華でも合います。

赤米 食卓が明るくなります。食感はもちもち、お米の香りも楽しめる。パスタでも相性はよく高級レストランでも使用

玄米 クセがなくどんな料理にも合います。美人うどんの赤米と混ぜ合われば紅白うどんになります。お祝いなどでも利用されます。

色合いおしゃれなうどんギフト、美人うどんならいろんな料理で楽しめる。

女性にもギフトでも人気のおしゃれなうどんギフト、美人うどんはこちら購入できます。→うどんギフトセット

フルーツゼリーのギフトで人気♪小南農園のみかんゼリーのギフト。

生産量日本一の和歌山県の田村みかん使用

フルーツゼリーの中に贅沢に和歌山県の田村みかんがまるごと3個も入っています。

1個あたりのフルーツゼリーの重量は250gととってもボリューミーで食べ応えがあります。

お中元や夏ギフトの定番ともいえるフルーツゼリーのギフトです。

つやのあるオレンジ色のみかんには生粋のみかん農家のこだわりとやさしさ、プライド、いろんな物語がギュッと詰まっております。

田村みかんの人気の秘密

田村はみかんの産地として有名な和歌山県有田郡田村地区のことをいいます。有田の中でも田村は自然豊かでここで育てられたみかんは味わい深くプレミアムと名がつくほど市場などで高い評価を得ているのです。全国のみかん通に一目置かれています。

昔ながらの栽培法を今も続け、ひとつは木に与える水分をぎりぎりまで抑えています。枯れる寸前まで水を抑えることで気にストレスがかかり、酸味と絶妙にな比率になるまで糖度を上げていきます。肥料は魚粕や菜種粕など天然由来の有機肥料を主に使っています。木の持つポテンシャルを最大限発揮する栽培法です。

今から120年以上も前に先代がクワひとつで山を開拓し、みかん栽培ができる畑を造りました。長い時間をかけて培った畑にはすぐには造ることができない宝です。だんだん畑の基礎である石垣はすべて人の手だけでつくられました。その石垣はみかん栽培には必須の水はけの良さがあり、びっくりするほど頑丈です。

収穫の際には機械は使わずひとつひとつを目と手で確かめ選別しています。機械ではみかんに傷がつきやすいとのことです。そんな気の遠くなるようなことをやっているのはみかんへの愛情があるからです。

フルーツゼリーのギフトは夏ギフトやお中元に圧倒的人気

毎年、お中元や夏ギフトのシーズンで大人気です。その理由は子供、大人、年配の方、男性、女性問わずみんな食べられるからです。そして冷蔵庫でひんやり冷やして食べるゼリーは暑い季節にぴったり。ちょっとした栄養補給と熱中症対策にもなりますね。

みかん生産日本一の和歌山県から生まれたフルーツゼリーのギフトはこちらから購入できます。今年のお中元、夏ギフトは何にするか悩んだらこれで決まり!→ みかんフルーツゼリーのギフト(250g×6個入り)

大人気!本場長崎の切れてるカステラのギフト(和三盆糖 長崎五三焼 極上)贅沢に鳥骨鶏卵を使用

創業150年以上のカステラの老舗。江戸時代から続く須崎屋。

カステラ作りのへのこだわり

長崎島原の太陽卵、徳島の高級な和三盆糖、佐賀の餅米水あめ、ザラメにはなんと純度99%の上一等氷砂糖を砕いて使用しております。【阿波の和三盆糖×五三焼製法×手作り手焼き】のやり方で焼くカステラは日本全国探しても大変珍しいお菓子です。

この五三焼製法というのは卵全部を使用する普通のカステラとは違い、卵の黄身を5、卵白を3の比率で混ぜ、焼いていく製法です。その割合から五三焼カステラといわれるようになりました。普通のカステラに比べて卵の黄身と砂糖を多くし、卵白と小麦粉の割合を少なくして焼いています。これにより卵の旨みをおいしく感じることができるカステラになります。

職人たちの高い技術力

泡立て、中混ぜ、泡きりといった作業工程を丹念に行い、火力の調整、きめ細かな製品に仕上げるための4度にわたる泡きりなど。こだわりの原料と職人たちの高い技術が組み合わさってきめ細かなしっとりした生地に生まれ変わります。

五三焼カステラの老舗。須崎屋はとても歴史のあるお店

島原半島から長崎までの海運業の仕事を行っていた初代の伊藤安次郎さんがその当時にとても高価だった長崎のカステラを地元住民に召しあがってほしいとの気持ちから長崎で製造方法を学び、原料の砂糖、小麦粉を長崎から船で運んで製造したのが最初です。

  • 1867年(慶應三年)初代の伊藤安次郎 創業
  • 1888年(明治二十一年) 二代目 伊藤傳次郎 継承
  • 1914年(大正三年)三代目 伊藤萬吉 代表就任 「五三焼かすてら」の製法が完成
  • 1945年(昭和二十一年)四代目 伊藤洲二 代表就任
  • 1975年(昭和五十年)五代目 伊藤代二 代表就任
  • 2000年(平成十二年)伝統製法「五三焼かすてら」さらに磨きをかけ、平成の「五三焼かすてら」が完成
  • 2016年(平成二十八年)六代目 伊藤剛 代表就任

ギフトに喜ばれる長崎のカステラ

カステラはお中元や敬老の日、誕生日祝いなどギフトに喜ばれます。

しっとりとして口の中でとろけるカステラは小さいお子様からご年配の方まで老若男女問わず人気のギフトとなっております。ギフトに限らずちょっと贅沢なおやつや来客や家庭訪問などにも最適。お茶請けにもよく合います。

とくに飲み物との相性は抜群。お茶、牛乳、コーヒー、紅茶、オレンジジュース、炭酸飲料などにもよく合います。

切れてるので包丁、まな板いらず

そして何よりうれしいのがこの須崎屋のカステラギフト。すでに12等分に切れてるので包丁もまな板もいらず簡単で衛生的です。面倒をかけずにすぐに食べることが可能です。

おしゃれでクールなギフト箱

贈り物にも最適。とてもクールでかっこいいギフト箱に包まれています。

外箱の高級感もあるのでギフトによく選ばれています。

本場長崎須崎屋の五三焼かすてらはこちらから購入できます。→ 切れてるカステラギフト