お歳暮ギフト」カテゴリーアーカイブ

ゼリーギフトを贈るなら田村みかん・りんごのゼリーセットがおいしい。

みかんゼリーについて

ゴロッとジューシー 贅沢な果肉がまるまる3個!
完熟の田村みかんの皮をむき、そのままの形でゼリーに。やわらかな弾力の果肉は驚くほどジューシー、豊かな甘みが口いっぱいに広がります。
味わい深く、甘みも豊かな完熟みかんの中で、どうしても出てしまう規格外の小粒サイズ。「おいしさは変わらないのに、もったいない…」そんな想いからはじまり、試行錯誤を繰り返して“まるごとゼリー”は生まれました。

りんごゼリーについて

国産(青森・秋田)りんごがまるごと入ったゼリー。
りんごの甘酸っぱさとさっくりとした食感を味わうことができます。
「田村みかん まるごとゼリー」と同じ製法で作られたゼリーです。
りんごは小南農園産ではありませんが、おいしさにこだわり、
農家の目利きで選んだ国産果実が主役のゼリーです。

創業120年以上のみかん専門「小南農園」が作る田村みかん

小南農園は、和歌山県有田郡で120年、7代にわたりこの土地を守り育ててきた小さなみかん農家です。有田みかんのプレミアムブランド「田村みかん」を中心にカラマンダリンや清見タンゴールなど柑橘類を栽培しています。近年では、リスボンレモン、ブラッドオレンジの栽培にも積極的に取り組んでいます。また、ストレートジュースやゼリーなど柑橘類の加工品の販売も行っており、なかでも田村みかんを使った「田村みかんまるごとゼリー」は小南農園の看板商品となり、類似の商品が増える中で現在もパイオニア的な商品と評価されています。畑を知っている“生っ粋の農家”が作る柑橘やその加工品であるジュースやゼリーはお客様や市場でも高い評価と信頼を得ています。

みかんのゼリーギフトで田村みかんが選ばれる理由

つややかなオレンジ色のみかんには“生っ粋のみかん農家”の歴史、こだわり、やさしさ、誇り、さまざまな物語がギュッと詰まっています。

「田村みかん」は、その名前から「田村さん家のみかんですか?」と間違われることも。「田村」とは、みかんの産地として有名な和歌山県有田郡の「田村地区」のことを指します。有田の中でも「田村」は、自然の恵みにあふれており、この土地に育ったみかんは、味わいの素晴らしさからプレミアムブランド「田村みかん」と名付けられて市場でも高い評価を獲得しています。京阪神のみならず全国のみかんファン、また、東京の有名青果店や百貨店からも一目を置かれている、田村産まれのみかん「田村の有田みかん」をぜひ食べてみてください。

果汁がはちきれそうなほどたわわに、そして味わい豊かなみかんを実らせるために、手間暇を惜しまない、昔ながらの栽培法を今も続けています。ひとつは、水分を限界まで抑えること。意外かもしれませんが、枯れないギリギリのところまで水を与えないことであえて木にストレスを与え、酸味と絶妙なバランスになるまで実の糖度を上げていきます。また、肥料は魚粕や菜種粕をはじめとする天然由来の有機肥料を中心に使用。「みかんの木があってこそ、みかんの果実」という想いから、木と真剣に向き合い、木の持つ本来の力を発揮させる栽培法にとことんこだわっています。

今から120年以上前。クワひとつで山野を切り開き、みかんが栽培できるだんだん畑へと開墾したことから歴史がはじまった小南農園。少しずつ、少しずつ、長い歴史をかけて培ってきた畑は、今ゼロからつくることはとてもできない、小南農園のかけがえのない宝です。そんなだんだん畑を支える石垣は、すべて人の手だけでつくられてきたもの。はじめは山を開墾したときにでた石を使い、足りないときは麓から石を運んで積み上げていきました。その石垣はみかん栽培に欠かせない水ハケの良さを叶え、驚くほどの頑丈さで今日もしっかりと小南農園を支え続けています。

収穫したたくさんのみかんの選別は、“母”を中心に作業をしています。「機械では、どうしてもみかんにキズがつきやすくなってしまうから」。気の遠くなるような作業になりますが、ひとつひとつ目で見て、手で確かめながら選別をしています。そんな母が習慣にしているのは、箱詰めしたみかんをトラックに積んで出荷するとき、その姿が見えなくなるまでずっと見送ること。「おいしく食べてもらえますように…」。まるで娘を送り出すような
気持ち、と語る母親らしい言葉に、みかんへのあふれる愛情を感じます。

参照元:https://kominami-nouen.co.jp/

ゼリーギフトでおすすめ♪田村みかんとリンゴのゼリーセットはこちらから購入できます。→ みかん・りんごのゼリーギフト

ゼリーのギフトは男性、女性と問わず子供から大人、60代以上のご年配の方まで幅広く喜ばれる人気のギフトです。お中元に使われることが多いですが、御礼やお祝いなど様々なギフトで活用されています。

お肉の高級ギフト「黒毛和牛 藤彩牛サーロインステーキ」肉厚200g×3枚の豪華ギフトがおすすめ。

こんな方におすすめ

  • お肉のギフトを探している方
  • 高級なギフトを探している方
  • 予算が1万円以上のギフトをお探しの方
  • 国内産のギフトにこだわる方

黒毛和牛「藤彩牛」とは

熊本の阿蘇山麓。風通しのよい綺麗な水と空気。自然豊かな牧場で創業から長年培ってきたこだわりのエサを与え、人通りの少ないノンストレスで育てられた黒毛和牛は肉質がよく、そのほとんどがA4~A5ランクの最上級のお肉へと生まれ変わります。
その美しさと肉の旨み、口の中でとろけるような食感が人気の秘密で百貨店やスーパーなど全国各地のお店でお取り扱い頂いており、通販ではギフトとしてもたくさんのお客様に重宝されております。

加工場は牛、馬とも食の安全を保証する国際規格「ISO22000」を取得しており、安心安全、新鮮なお肉を全国へお届けしています。

高級なお肉のギフト「和牛サーロインステーキ」を作っているのは熊本のフジチク。

ギフト箱もおしゃれでかっこいい。

シンプルイズベスト。肉の品質はもちろん、ギフト箱もおしゃれでかっこいい。一味違った贅沢なギフトに人気の逸品です。箱を開けた瞬間に目に映るその天然の霜降りは思わず声が出てしまうほどの美しさです。

高級なお肉のギフトとして人気

特にお歳暮ギフトで人気ですが、お中元や父の日、お祝いなどにも最適です。高級なお肉のギフトでお悩みならぜひご検討下さい。高級お肉のギフトをもらって嬉しくない人はいないに等しいでしょう。

和牛サーロインステーキギフトはこちらで購入できます。→ 黒毛和牛「藤彩牛」サーロインステーキギフト

焼酎ギフトで人気。熊本特産の川辺とたる繊月のギフトセット。お酒を嗜む大切な人へ。

本格米焼酎【川辺】とは

14年連続で水質日本一を誇る清流川辺川の水とその名水で育った相良村産米「ひのひかり」のみで作り上げた本格米焼酎。世界的なお酒の品評会「ロサンゼルスワイン&スピリッツコンベティション2013」で最高金賞を受賞。

たる繊月とは

繊月酒造独自の製法で6年以上貯蔵した樽貯蔵古酒。繊月酒造の上質な米焼酎の原酒を樫樽に入れ、本来の樫樽の風味を引き出す独自の貯蔵技術でまろやかな味と香りを導きだしました。ロックか水割りがおススメです。

この焼酎ギフトセットを作っているのは1903年創業の蔵元「繊月酒造」

日本三大急流のひとつである、清流球磨川。
繊月酒造は、球磨川を望む豊かな自然に恵まれた熊本県人吉市で、
球磨川の伏流水を使用した球磨焼酎をはじめとした多数の米焼酎を製造。

初代社長の堤治助は堤家の家業である味噌・醤油づくりを学び、そこで培った醸造の手法で焼酎づくりを始めたことが繊月酒造の原点です。
明治36年に創業し「治助焼酎」を呼ばれたその焼酎は、当時からなかなかの評判だったようです。その後、堤治助商店としたのち、当時の代表銘柄の名前をとって峰の露酒造(株)に社名を変更。さらに平成15年には創業100年を迎えたことを機に繊月酒造(株)となり現在に至ります。

創業当時、焼酎蔵の多くは、仕込みの専門家である杜氏集団を仕込みの時期だけ
呼び寄せていましたが、繊月酒造は初代から専属の杜氏をおき、球磨焼酎造りの独自
の製法を伝承しています。現在では6代目杜氏にその伝統と技が受け継がれています。

参照元:本格米焼酎 繊月/繊月酒造 (sengetsu.co.jp)

この焼酎ギフトセットはお酒を嗜む大切な人へおススメのギフトです。特に父の日や敬老の日に人気。ギフト箱もクールでおしゃれです。御礼や誕生日祝いなどのギフトにも活用されます。この焼酎ギフトセットはこちらから購入できます→ 川辺とたる繊月の焼酎ギフトセット

夏バテ防止にアツアツ鍋!日本最大級の地鶏【天草大王】のしゃぶしゃぶ鍋!ギフトにも喜ばれる鶏肉

熊本の特産【天草大王】の地鶏鍋

なんとこの地鶏鍋セットはすでにスライスされており、まな板も包丁いらずで解凍してすぐお鍋にして食べれるのが嬉しい。流水解凍なら15分程度で解凍できる。

鶏肉は低脂肪・高たんぱく

鶏肉は牛肉や豚肉に比べて低脂肪、高たんぱく質。筋トレ後や運動後に食べると相性ばっちりです。

天草大王とは

かつて、熊本には「天草大王(あまくさだいおう)」という我が国最大級の鶏が飼育され、その美味しさや肉質の良さから主に「博多の水炊き」用として大変珍重されていました。しかし、産卵率の低い大型種であった事や卵肉兼用の輸入種の普及などにより、残念ながら昭和の初期頃に絶滅してしまいました。

その後、その肉質の良さや使い勝手に定評のある「天草大王」の復元を望む声は絶える事がなく、熊本県農業研究センターにおいて10年間という長い歳月を掛けて、ついに国内最大級の幻の地鶏「天草大王」の復元に至ります。

「大王」の名に相応しく、雄の最大のもので背丈90cm、体重約7kgと堂々とした風格が特徴的です。
こうして半世紀ぶりに復元を遂げた熊本の幻の地鶏「天草大王」は、評判通りのおいしさと質の良さ、希少性で瞬く間に人々を虜にし、現在ではホテルやレストラン、飲食店など様々な場所に出荷され、一流の食の世界でその人気を博しています。

参照元:https://asodaiou.com/amakusadaiou

天草大王が選ばれる理由

天草大王の肉質は硬すぎず柔らかすぎない絶妙な歯ごたえ・弾力とジューシーさが特徴で、ほのかな甘みとコクがありながらもしつこさやクセがなく、一度食べたらその味わいがいつまでも鮮明に記憶に残るほどのおいしさと評判です。

体が非常に大柄で、国内最大級であるその大きさから肉量が豊富なだけでなく、モモ肉、ムネ肉、鶏ガラなど全ての部位を無駄なく使うことができる為、味や使い勝手などあらゆる面で理想的な食材としてプロの料理人から高い評価と人気を集めています。

  • 臭みがない
  • 肉量が多い
  • 脂がのっている

風味豊かな鶏油がとても濃厚かつジューシーで、噛めば噛むほど出てくる肉汁と旨味は絶品です。焼料理、揚げ料理、煮込み料理、鍋料理など料理の幅も広く高級食材として様々なお店で提供されている他、スープや具材に天草大王を使用したラーメンも大変人気を集めています。

徹底した品質管理

現在、天草大王の原種管理や素びなの供給は厳しい管理体制のもとで行われており、ひなは需要に応じて生産されています。(地鶏肉の特定JAS認証)

天草大王は「地鶏肉の特定JAS規格」の認証取得により、安全・安心な地鶏肉の生産が徹底されており、生産者においては、特定JAS規格の農林水産省登録認定機関の監査を受けた厳しい管理体制のもとで天草大王を生産しています。

生産者は、熊本県が特定JAS規格に基いて作成した管理マニュアルに沿った飼育を行いつつ、天草大王の大きさと肉質に対応すべく独自の飼養環境を整えたうえで、衛生的かつ高品質な天草大王の生産に努めています。

地鶏と通常の鶏肉の違い

食肉用の鶏肉は、主に「ブロイラー」「銘柄鶏」「地鶏」に分類されます。 日本全体の鶏生産量の割合を見てみると、ブロイラーが50%、銘柄鶏が49%に対して、地鶏はわずか1%とその希少性が際立ちます。

  • ブロイラー(日本の鶏生産量の50%)食肉用の若鶏で、大規模な鶏舎で育成される最も流通量の多い鶏。
  • 銘柄鶏(日本の鶏生産量の49%)日本鶏や外国鶏のどちらであっても血統50%以下で、飼育方法や日数・飼料内容等に工夫を加えた、ブロイラー鶏の水準アップ種。
  • 地鶏(日本の鶏生産量の1%)品種・飼育期間等など、日本農林規格(特定JAS)で定められた条件を満たした鶏(下記参照)。

在来種由来の血統が50%以上で出生証明ができるもの
ふ化日から80日間以上飼育していること
ふ化後28日以降は平飼いで育てること
ふ化後28日以降は1平方メートル当たり10羽以下の環境で飼育していること

ポイント!あそ大王ファームの天草大王は、他の地鶏とここが違う!

  • 120日肥育 脂が乗る頃の120日間にわたり、じっくりと大事に育てて出荷します!
  • 7羽以下/平米あたり 地鶏の生産基準「1平方メートルあたり10羽以下」よりも更に少ない「7羽以下」というゆとりあるスペースで育てています!
  • 恵まれた自然環境 阿蘇の雄大な自然のもと、こだわりの餌とミネラルたっぷりの阿蘇の伏流水でストレスなく健康的に育てています!

参照元:https://asodaiou.com/amakusadaiou

熊本特産の天草大王地鶏鍋しゃぶしゃぶセットはこちらから購入できます。→ 天草大王地鶏鍋セット

暑い季節は夏バテ防止!寒い季節は芯から温まる!野菜もたくさん入れて楽しめばお鍋は栄養もしっかりと取れて万能な食べ物です。

もともと業務用ですが、お中元ギフトやお歳暮ギフトとして活用もできます。

お茶の専門店が贈るおしゃれなお茶のギフトセット。敬老の日におすすめ。

急須で淹れたような本格的なお茶がお手軽に楽しめる。緑茶パウダーとティーバッグで簡単。

製造しているのは鹿児島志布志市の和香園

創業70年のお茶の専門店。鹿児島志布志市の自然豊かな地で茶葉の生産から製造、販売まで自社で一貫。

こだわりの製法で人気。また農薬に頼らない害虫駆除や雑草駆除を行い、環境にもこだわる優良会社。

害虫駆除

鹿児島堀口製茶では2003年12月より社内で開発を行った、害虫を水圧の高い水と強風で除去する機械(ハリケーン・キング)を使用し、農薬の使用を極力抑えています。これは、製造部門が台風の後に茶葉に取り付いた害虫が吹き飛ばされていたことをヒントに駆除機を開発しました。水圧の高い水と強風で、害虫とその卵を吹き飛ばします。ウィルス性の病気などがあり、農薬を全廃するところまではいきませんが、この機械を使用することで、農薬に頼らないお茶作りを実現しています。

雑草駆除

雑草駆除には「スチームバスターSL」と名付けられた自社開発の蒸気による雑草駆除機を2015年から導入しています。 茶畑の周縁部や幼木のうねを時速3キロほどで進み、足元の雑草をボイラーで発生させた270~300度の蒸気にさらします。これにより、雑草は茹でた葉物野菜のようにしおれ、翌日には完全に枯れてしまいます。
鹿児島堀口製茶は総合的病害虫・雑草管理(IPM)に積極的に取り組み、これまで茶園周縁部の雑草対策は草刈機や手作業が中心だったため、この蒸気除草機の導入で、年間延べ約6千時間に及んでいた除草作業は大幅に削減され、成木への除草剤散布はゼロになりました。

環境にやさしい施肥技術への取り組み

鹿児島堀口製茶では、年1回、秋に施肥計画を立て、それに沿った施肥を行っています。
ただ、土壌は変化するため、定期的に土壌分析を行い、土壌の状態がどうなっているかを厳しく検討し、その結果を計画に反映させています。利用する肥料は基本的に有機肥料で、消費者の安心はもちろん、環境へもきめ細かく配慮します。土壌分析に基づいた施肥によって、肥料の使用量は必要最小限に抑えることができ、コストダウンにも結びついています。

記事参照元:https://www.wakohen.co.jp/made/made.htm

2017料理王国100選に選ばれたお茶。パウダータイプとティーバッグタイプ

お茶はとても体に良く60代、70代、80代の男性、女性、年配の方への贈り物として人気。誕生日プレゼントやお中元、敬老の日などにおすすめです。

和香園のお茶ギフトセットはこちらから購入できます→お茶の専門店が作ったお茶ギフトセット

おしゃれな包装紙で包んで贈るので見た目よく、喜ばれるギフトです。

ユーモアのあるギフトとして人気♪おしゃれでかっこいい北斗の拳公認の芋焼酎ギフトセット。40代、50代前後の男性にどストライク。

創業330年以上の蔵元がつくった本格芋焼酎

北斗の拳のファンにはたまらない焼酎ギフトセット。ユーモアのある面白いギフトとして父の日や敬老の日、誕生日祝いなどのギフトに人気。見た目もかっこいい。

ケンシロウボトル 芋焼酎では王道の黄金千貫で仕込んでおり、飲みやすく定番の味わい。
ラオウボトル 最強の蜜芋と呼ばれる紅はるかで仕込んでおり、芋本来の甘みを存分に楽しめる。
トキボトル ジョイホワイトで仕込んでおり、引き締まった爽やかな甘みとフルーティーさが特徴。
ユリアボトル 綾紫で仕込んでおり、華やかな香りとやさしい口当たりで、誰にでも愛される味わい。
レイボトル 焼き芋焼酎は、独特な甘みと焼き芋の香ばしさが癖になる味わい

造っているのは1688年創業の老舗蔵元【光武酒造】

酒造りの伝統は守り、一つ一つの製品の品質向上に絶え間ない努力。光武酒造がつくるお酒のおいしさは飲んだ人の気持ちを豊かにして、幸せな気持ちにしてくれる。

原料にもこだわってる。

光武酒造で使用されている原料の米は佐賀の専属農家でつくられた上等な酒米をメインに使っています。近年は食の多様化に沿って、いろんな味の表現が出来るように全国の酒造好適米を使用しお酒を造っています。

山田錦 酒米の横綱と呼ばれるほど酒を造るのに適している酒米。

五百万石 日本で山田錦の次に多い酒米。淡麗で美しいお酒が出来上がります。

美山錦 全国3位の生産量。東北で主に栽培されていてすっきりとした味わい。

雄山錦 富山で誕生。収穫時期が早い為、早造りに最適。

夢しずく 佐賀の食用米で有名。

焼酎造りの命、水にもこだわる

北斗の拳焼酎ギフトセットは箱はシンプルでおしゃれでかっこいい。

北斗の拳の焼酎ギフトセットはこちらで購入できます。→北斗の拳焼酎ギフトセット

父の日、敬老の日、誕生日などのプレゼントにユーモア、面白いギフトとして人気です。

40代、50代前後の世代、特に男性にはどストライクのギフト商品です。

大人気!本場長崎の切れてるカステラのギフト(和三盆糖 長崎五三焼 極上)贅沢に鳥骨鶏卵を使用

創業150年以上のカステラの老舗。江戸時代から続く須崎屋。

カステラ作りのへのこだわり

長崎島原の太陽卵、徳島の高級な和三盆糖、佐賀の餅米水あめ、ザラメにはなんと純度99%の上一等氷砂糖を砕いて使用しております。【阿波の和三盆糖×五三焼製法×手作り手焼き】のやり方で焼くカステラは日本全国探しても大変珍しいお菓子です。

この五三焼製法というのは卵全部を使用する普通のカステラとは違い、卵の黄身を5、卵白を3の比率で混ぜ、焼いていく製法です。その割合から五三焼カステラといわれるようになりました。普通のカステラに比べて卵の黄身と砂糖を多くし、卵白と小麦粉の割合を少なくして焼いています。これにより卵の旨みをおいしく感じることができるカステラになります。

職人たちの高い技術力

泡立て、中混ぜ、泡きりといった作業工程を丹念に行い、火力の調整、きめ細かな製品に仕上げるための4度にわたる泡きりなど。こだわりの原料と職人たちの高い技術が組み合わさってきめ細かなしっとりした生地に生まれ変わります。

五三焼カステラの老舗。須崎屋はとても歴史のあるお店

島原半島から長崎までの海運業の仕事を行っていた初代の伊藤安次郎さんがその当時にとても高価だった長崎のカステラを地元住民に召しあがってほしいとの気持ちから長崎で製造方法を学び、原料の砂糖、小麦粉を長崎から船で運んで製造したのが最初です。

  • 1867年(慶應三年)初代の伊藤安次郎 創業
  • 1888年(明治二十一年) 二代目 伊藤傳次郎 継承
  • 1914年(大正三年)三代目 伊藤萬吉 代表就任 「五三焼かすてら」の製法が完成
  • 1945年(昭和二十一年)四代目 伊藤洲二 代表就任
  • 1975年(昭和五十年)五代目 伊藤代二 代表就任
  • 2000年(平成十二年)伝統製法「五三焼かすてら」さらに磨きをかけ、平成の「五三焼かすてら」が完成
  • 2016年(平成二十八年)六代目 伊藤剛 代表就任

ギフトに喜ばれる長崎のカステラ

カステラはお中元や敬老の日、誕生日祝いなどギフトに喜ばれます。

しっとりとして口の中でとろけるカステラは小さいお子様からご年配の方まで老若男女問わず人気のギフトとなっております。ギフトに限らずちょっと贅沢なおやつや来客や家庭訪問などにも最適。お茶請けにもよく合います。

とくに飲み物との相性は抜群。お茶、牛乳、コーヒー、紅茶、オレンジジュース、炭酸飲料などにもよく合います。

切れてるので包丁、まな板いらず

そして何よりうれしいのがこの須崎屋のカステラギフト。すでに12等分に切れてるので包丁もまな板もいらず簡単で衛生的です。面倒をかけずにすぐに食べることが可能です。

おしゃれでクールなギフト箱

贈り物にも最適。とてもクールでかっこいいギフト箱に包まれています。

外箱の高級感もあるのでギフトによく選ばれています。

本場長崎須崎屋の五三焼かすてらはこちらから購入できます。→ 切れてるカステラギフト

おいしい馬刺しの選び方。大切は方に馬刺しギフトを贈る前に知ってほしいこと。

馬刺しって色々あるけど、値段もピンきりでどれを選べばいいかわからない…ここでは上質な馬刺しの選び方をご紹介します。やっぱりギフトで大切な方への贈り物ですから、おいしい馬刺しを食べてもらいたいですよね。

やっぱり馬刺しは熊本

なぜ馬刺しは熊本が選ばれるのか、それにはちゃんとした理由があります。

加藤清正がうんぬんの歴史的な話もありますが、今回は別の視点からお話しします。

まず、馬刺しを選ぶときに注目してほしいのは「産地」です。

馬刺しの産地はほとんどが海外のものになっています。しかしこの産地のことをわかっていないとすべての馬刺しが一緒に見えてしまいます。

馬刺しの産地には2種類存在します。

その一つが馬刺しの産地でもっとも多い「カナダ産」、そしてもう一つの産地の表記に「カナダ産熊本肥育」があります。今回は馬刺しは熊本の特産品なので熊本を例にお話をします。

産地が「カナダ産」となっている馬刺しはどういう馬刺しかというと、生まれも育ちも加工もカナダで完了している馬肉です。カナダの加工場で加工し、カナダから冷蔵で輸出された馬肉ブロックを日本の加工場にもってきて馬刺しにしたものです。

一方、「カナダ産熊本肥育」の馬刺しはどういうものか、これは生まれ、育ちはカナダ、そしてさらに熊本でも肥育され、その後日本で屠畜、馬刺しになってるものです。

つまりは生きたまま飛行機に乗せて、熊本の牧場に移し、仕上げの数か月から1年くらいをそこで過ごし、馬刺しにされています。

じゃあ、どちらの馬刺しがいいか?わかりますよね。後者の「カナダ産熊本肥育」の馬刺しが新鮮で臭みが少ないのです。「カナダ産」はカナダで加工されており、そこから日本に輸入されるまで冷蔵で保管され、時間がかかります。

熊本で加工された馬肉はすぐに冷凍保存、新鮮なまま冷凍されるのでクセが少ないのです。馬肉は時間が経過すればするほどクセが強くなります。

これから百貨店やスーパーで馬刺しを見かけたときはまずそこに注目してください。

もちろん価格は後者の方が高いです。生きたまま飛行機で日本に連れてきて育てるのでコストがかかるからです。しかし、カナダで加工された馬肉より新鮮でおいしいです。

その馬刺しは天然の霜降りですか。

次に注目してほしいのが、「原材料」です。馬刺しの中には天然の霜降りと脂肪注入で加工された霜降りの2種類があります。

それを見分けるのに簡単な方法は「原材料」を見ることです。天然の霜降り馬刺しの原材料は「馬肉」としかなってませんが、脂肪注入された馬刺しは馬肉のほかに「~脂肪」などが記載されています。脂肪という記載があった場合は天然の霜降りではないと思った方がいいでしょう。

おいしさも格段に違います。天然の霜降りは脂に変わりはないですが、牛のようにぎっとりしておらず、あっさりしていて、赤身肉と一緒に口の中でとろけます。一方の脂肪注入の馬刺しはやっぱりどこか人的な脂感が拭えません。ぜひ比べてみてください。

ギフトには熊本の馬刺しをお勧めします。

熊本で有名な馬刺し屋さんといえば菅乃屋さん、フジチクさんが有名です。

この二社の馬刺しは海外産ではありますが、熊本の牧場で育て、馬刺しにしているので新鮮さが全然違います。さらに食の安全を保障するSQFやISO22000などの国際規格も取得しているので、安心安全です。

お中元やお祝いなどギフトで馬刺しを贈ろうと思っている方はぜひ熊本特産の馬刺しをお選びください。おすすめの馬刺しを何点かご紹介しますので、こちらでご購入下さい。

⇩人気!熊本馬刺しのギフト⇩

お中元に人気のおしゃれなそうめんギフト。【三輪そうめん】

三輪そうめんギフト

明治38年創業の老舗、三輪そうめん小西が贈るお中元や夏ギフトに人気の三輪そうめんギフト。伝統の味をそのままにおしゃれに仕上がっています。

綺麗な色どりで食卓が明るくなります。

この三輪そうめんの原料にはトマトやかぼちゃ、オクラの夏野菜をつかっているからとってもヘルシー。

素麺発祥の地

そうめん発祥の地と言われている三輪そうめん。言い伝えでは大和三輪で紀元前91年、

大物主命の五世の孫である太田子根子命が大神神社の朝臣狭井久佐の次男穀主が創めて作ったとされています。名前の難しさが大昔からあるのを物語っていますね。

初代から変わらぬ製法と伝え続ける伝統。

創業から100年以上、伝統ある三輪そうめん小西のそうめん製造は先代から受け継いできた製法は昔と変わらない。巧みな技と知識で作られる手延べそうめんは高級な素麺として全国の皆さんに選ばれています。

こだわりの素材、本物を求める精神。

匠が選んだ厳選された粉、昔から受け継がれてきた伝統の製法でつくっても素材がだめなら意味がありません。三輪そうめん小西は本物のそうめんを作る為、素材にも徹底的にこだわっています。

三輪そうめんのおいしい食べ方

様々な贈り物に喜ばれます。

お中元、お祝い、誕生日、母の日、父の日、母の日など様々なギフトに喜ばれています。

三輪そうめん小西の三輪そうめんはこちらから購入できます→おしゃれで人気の三輪そうめんギフト

お中元にも人気のギフト。熊本からし蓮根!お酒の肴としてもよく合う

江戸時代から続く熊本からし蓮根の老舗が作っています。昔から変わらない伝統の味を貫き、熊本に4店舗、熊本からし蓮根の名店として知られています。

からし蓮根のおいしい食べ方

  • その一 5~8㎜くらいに輪切りにしてそのまま食べる。からし蓮根本来の味が楽しめる
  • その二 甘口の醤油をつけて食べる。からし蓮根は甘口の醤油とマッチします。濃い目の味が好きな方におすすめ。
  • その三 少し辛さが苦手な方にはマヨネーズ。マヨネーズを付けて食べるとまろやかな味になり、辛さが軽減されます。
  • その四 そしてあまり知られてないのが、電子レンジで加熱して食べると辛さが増します。ガツンと辛さを楽しみたい方にはお勧めです。目安は20秒前後。

からし蓮根の歴史

寛永9年、熊本城主として肥後入りした肥後細川家初代である忠利公はいつも弱体で、これを心配した禅僧玄宅和尚が増血剤として効き目のあるレンコンを進めました。

藩の賄方をしていた森からし蓮根の先祖の平五郎が熊本特産の麦みその中に和がらし粉を混ぜ、これを蓮根の穴に詰めて麦粉と肥後のそら豆粉、卵の黄身を混合させた衣をつけて、油で揚げたからし蓮根を造形し差し出したところ、常食され、それ以降、忠利公は剛健になり、喜ばれ、褒美として脇差一振り、小判拾枚その上苗字帯刀を許され、藩の珍味栄養食となり、明治維新まで門外不出のものとなりました。

熊本からし蓮根はお酒によく合う

からし蓮根のギフトはビールや焼酎、日本酒などお酒によく合うのでお酒好きな方へのギフトにとても人気。とくに40代、50代、60代の男性層に人気。この年代の方へのギフトにはもってこいのセットですね。

熊本名産のからし蓮根はこちらで購入できます。→熊本特産からし蓮根ギフトセット

お中元や父の日、敬老の日などのギフトによく選ばれています。おしゃれではなく少し地味ですが、お酒を嗜む大切な方へのギフトにいかがでしょうか。